好きとか
大切とか
感謝とか
心の中で想っているだけでは
伝えきれない。。。
やっぱり意識して言葉にして
相手に伝えることが重要。
想っている、感じていることを
☑頭の中で言語化する
☑言葉を声に出す
ということで
感覚と声に出すという行動が
合わさることで
何かが変わると思います。
これと同じことを
社交ダンスでもやりましょう
というのが、今回の話です。
ステップ(足の位置)を覚え始めたら、
カウントです。
ステップの名前を覚える前に、
カウントです!
というぐらいにカウントを
覚えましょう。
S(スロー)&(エン)S(スロー)
1(いち)2(に)と3(さん)
など。。。。
カウントをいいながら
ステップを覚える
だけでなく、
上手に踊れない、なぜか
トラブル。。。。
そんなときは、
男性だけ、女性だけ
となんとなくできた役割の人だけが
カウントを言うのではなく、
2人で交互に
カウントを声にだして踊ってみましょう
☑カウント言えない。。。
☑カウントわからない。。。
という基本的な部分が
原因で上手に踊れていなかったという
発見もあるかもしれません。
社交ダンスでも、ビジネスでも
日常生活でも、
カップル仲良く
人間関係仲良く
機嫌良く過ごすためには
言葉にして声を出すことを
わざわざ意識して練習や生活すると
いいことが増えると思います。
ヒロス流 社交ダンス上達のコツでした。
今回も最後まで読んでいただき
ありがとうございました。


