自信あるふりや上手なのメリット
社交ダンスは
◆自信あるふりをして
踊ると、無駄に力を入れた
筋肉が緩み、
楽に踊れたり、バランスよく
なったりします。
◆上手なふりをすると
かっこよい腕や指先の動きや
顔の向きを変える時の
キレがよくなり、
表現力がアップします。
実際には、自信がなくても
まずは、自信があるふりをして
社交ダンスを踊ろうとすることが大事です。
自信がないと。。。
自信の無さから起きる
3つの悪さを話します
【悪い影響①】
緊張感から
筋肉が固くなり
ステップやウェイトチェンジが
やりにくくなります。
【悪い影響②】
歩幅を小さくなり
片方の足に体重を乗せることも
難しくなります。
【悪い影響③】
音楽や相手の動きより
自分の動きばかりが気になってしまいます。
上手さのふりが少ないと。。。
上手なフリをすると
気分がのることが最大のメリットです。
明るく、元気な
表情と気持ちになって
”恥ずかしさ”が減ります。
上手なフリをすると
音楽にのれることで
ルンバは、ルンバらしく
ワルツは、ワルツらしく
表現力をだして
踊れるようになります。
社交ダンスで非日常の自己表現
日常生活やビジネスでは
なかなか、”~なふり”を
して過ごせるタイミングは少ないです。
社交ダンスの時間は、
音楽とダンスという
誰もが自由になれるときです。
をして、
今の自分の経験とテクニック中で
自信あるふり
上手なふり
をして、
自己表現の時間
自分のイメージしている
社交ダンサーの雰囲気で
社交ダンスを楽しみましょう。
今日の話は、
自信あるふり、上手なふりで
社交ダンスを踊るメリットの
話でした。
◆力が抜けて踊りやすくなる
◆表情や動きがうまっぽくなり
ノリよく楽しく踊れる
社交ダンスを
楽しく踊っていきましょう。
今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

