コロナ禍で広がる不安と恐怖のネガティブ感情

コロナ禍緊急事態宣言のストレス発散法 ヒロス流考え方

長引くコロナ禍と緊急事態宣言でコロナストレス者が多い

睡眠もよく取れない

食事もお腹いっぱい食べることが減った。。。

知識欲が減った。

 

 コロナ鬱というか
コロナストレスの方が10人に1人ぐらい
居るように感じています。

 

 新聞テレビでは忖度報道が多いなどという
それぞれの根拠をもった意見が
このネット世界では
簡単に目にすることも原因だと思います。
 脳の混乱を引き起こしますよね。

 

緊急事態宣言をしておきながら
公的な立場の人たちが
一般的な流れに反していたいりして
脳の混乱は増すばかりですね。

 嘘というか
真実を言わないならまだしも
嘘と感じるレベルまでの
情報が多いことが心配です。

 

 会食自粛もそうですが
有名な方が
「説明不要である”常識”」に
そった行動をとらないことが

 

日常生活や
ビジネスの場でも

蔓延してこないかと非常に心配しています。

 

そんな中、

嘘やインチキとはほど遠い、

音楽とダンスという社交ダンスの時間は

コロナ禍での
コロナ不安、恐怖、ストレスを
多少和らげてくれていると思います。

 

コロナ禍での社交ダンスはトレードオフ

①ソーシャルディスタンスを徹底するか

②社交ダンスの音楽とダンスで
 心と身体の健康維持と改善に取り組むか

この2つの考え方になると思っています。

 

たとえ②の判断をしてくれたとしても

社交ダンス教室として
社交ダンスを楽しんでいる中では
社交ダンスを踊るときの
人との距離感という不安を
感じてしまうことが嫌なことだと思います。

 

でもこの嫌さは、この感染予防には大事な
感性だと思います。

 

 たとえ、ご夫婦での
レッスンでも

私たちヒロスとミスズが
レッスン時に男性や女性と
組むこともあるので

私たち自身が
 社交ダンスと新型コロナの
関係に怖さを感じていることが
必要だとおもています。

 

感染拡大の正しい怖さと不安を
もっていることで

新型コロナの最新情報にも関心を持ち

情報の出所、情報ソースの元も
調べるという行動にもつながっています。

 

 コロナ禍での
社交ダンスを不安や心配を
正しく感じることで

日頃の生活でも
レッスン前後、レッスン中でも

感染予防への取り組みと
念の為の行動が
取れると思います。

 

 時々インフルエンザと
比べて少ないという話も聞きますが、

そもそもインフルエンザも
非常に怖いです。

これは、ず〜と前から。

 

もちろん、

今シーズンも
ヒロスとミスズも含めた
家族全員が
インフルエンザワクチンの接種を
しております。

コロナ禍でのメンタルケア気分転換に社交ダンス

自分とその周りの方の理解が得られるなら

社交ダンスでメンタルケアをおすすめします。

コロナ禍と緊急事態宣言の
ニュースと話題で

メンタル不安や恐怖が大きくなり
病院に行くほど症状がひどくなる前に

 ネガティブ感情を少しでも減らせる
音楽と運動の社交ダンスに
取り組んでもらいたいです。

 

ストレス、不安、恐怖の解決策に

☑自分の考え方を変えるのは
 大変です。
 思考するより行動することが大事だと思います。

 

 社交ダンス教室のブログであり
社交ダンスを利用することしかできない立場
での記事ですが、

 
目の前の音楽とステップだけにしか集中できない
社交ダンスで

ラテンの陽気な音楽とダンスと表現や
モダンの優雅な音楽とダンスと表現

でメンタルが壊れる前に
心と身体に病院や薬が必要になる前に

社交ダンスをおすすめします。

 

私たちヒロスとミスズが
今、このコロナ禍での
心、気持ち、メンタルを回復させるために
社交ダンスを通じて少しでも
役立ちたいと思っています。

 

社交ダンスの音楽と運動で

良い運動
良い睡眠
お腹が空いて食欲高まり

につながると良いと思います。

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

お問合せ担当はミスズです。

静岡市清水区村松699-1
『ネットでみました』でお話ください。
   メールもお待ちしております。

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