うまい・へたの境界線

ヒロスダンススタジオ ヒロス流考え方

社交ダンス

今回のブログひとことで言えば、

一度は、悩む
 うまい・へた の境界線

ダンスや美術といった
芸術系でうまい・ヘタの境界の線引は、
難しい。。。
 タイムや、距離や、得点ではないから。。

 

社交ダンスなどダンス系では、
自分が踊っているとき、
いい感じ!

だと思っても、

 

動画を撮って見てみると、
自分の踊りのヘタさに
びっくり。。。さらに悪いことに

 

そのイメージの違いから
モチベーションを一気に
下げてしまうこともあります。

 

 あなたの知識、経験が増えるほど、

うまい・ヘタの境界を知ることになります。

 

その時に、

 

うまい・へたの境界線を
  明確にしすぎないこと。

うまい・へた の部分的なところに
  こだわり過ぎないこと。

 

 楽しく、のめり込んで
夢中にやれるようにしましょう。

 

 まだまだ上を目指しているとき、
うまい・ヘタで気分の浮き沈みに
時間を使ってはダメです。

 

 楽しく、夢中にやって、
知らないうちに、すごい時間、
練習に取り組むことで、

目指すレベルに近づきます。

 

上達するために、
今の自分の評価に時間を使いすぎず、
時間を忘れるぐらい、
取組んでいる時間を長くしましょう。

うまい・ヘタ 
いいところ・悪いところ
にこだわりを持ちすぎないようにしましょう。

 

練習をしない、やめる 言い訳として、
自分がヘタで、やる気を無した

ということを利用しないようにしましょう。

 

 ヒロスでした。

 

いつも読んでいただき、

 ありがとうございます。

 

 

 

 

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