社交ダンスを通じて人生を豊かに:ヒロス流の考え方

ブログに書いているヒロス流考え方の話

ヒロス流考え方は、社交ダンスの経験から学んだことを社交ダンスの場面だけでなく、日常生活でもビジネスでも活かしていこう、ということで、ブログ記事を書いています。

今の時点で、475個の記事があります。記事はこちら

今日のブログでは、これまでのブログで多くのヒロス流考え方のコツの中から一部をまとめてみます。

  • 楽しむことを第一に考える
  • 自分のペースで学び、上達する
  • 相手を思いやる気持ち
  • みよう見真似ではなく、踊り手の意識を知る
  • 自分らしく踊る
  • 常に学び続ける

社交ダンスから学んだヒロス流考え方は、初心者から上級者まで、誰にでも応用できて、社交ダンスの上達や楽しく踊るためにも役立ちます。

さらに、ヒロス流考え方は、社交ダンスだけでなく、日常生活やビジネスでも活かせると思います。

社交ダンスを楽しく上達したい方、人間関係やコミュニケーションのコツとしても、ヒロス流考え方が参考になると良いと思います。

ヒロスダンススタジオのブログのカテゴリーから、いろいろと読んでもらえたら嬉しいです。

◆ヒロス流考え方の記事の一覧は、こちら

 

ヒロス流考え方の一部

  • 楽しむことを第一に考える

社交ダンスは、楽しむことが最も大切です。楽しくなければ、長続きしません。ヒロス流考え方では、楽しむことを第一に考え、自分のカウントではなく、音楽に乗って踊ることを大切にしています。

 

  • 失敗や忘れることを恐れずに挑戦する

社交ダンスは、失敗を恐れずに挑戦することが大切です。

いろいろな相手と組んで踊るので、リードやフォローの失敗も多いです。

他のカップルなどの影響でステップが分からなくなることもあります。そんな中でも、健康づくりと趣味の社交ダンスだからこそ、失敗や忘れてしまうことを恐れず、新しいステップやルーティンに挑戦してもらいたいです。

ヒロス流考え方では、失敗を恐れずに挑戦し、そこから学ぶことを大切にしています。

 

  • 相手に対して優しくして自分らしさも大切に

社交ダンスは、自分らしく踊ることが大切です。それと同時に、相手に合わせたり、優しい気持ちで踊ることを大切に考えています。

体力や経験が違う相手に、上手な人が合わせて踊ることや、強くリードやフォローをしないでお互いに安心して踊ることも大切にしています。

相手の動きや考え方に興味を持って、見様見真似ではなく、中身を理解して踊ることも必要です。相手の動きを感じて、それに対してリードやフォローができるようにすることで上達していきます。

自分だけのことだけをしっかりやっていても、うまくいかない、という感覚は、日常生活でもビジネスでも大切な考え方だと思います。

 

  • 常に学び続ける

社交ダンスは、常に学び続けることが大切です。

二人で踊るからこそ、学ぶことが多いです。社交ダンスの種類も、それぞれの種目のステップの種類も多いです。

社交ダンスは奥が深く、学べることはたくさんあるので、長い間、自分の成長と上達を感じ続けられる趣味だと思います。

自ら学ぶという姿勢は、日常生活やビジネスでも大切です。社交ダンスで鍛えた、自ら学ぶ意識の習慣が役立つと思います。

 

 

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