心を軽くして社交ダンスを踊るコツ 

ダンスが上手に踊れないときに考えること 社交ダンス

2人で組む社交ダンスが

上手に踊れないとき

相手に対する自分の気持ちがどんな状態か、
ちょっと分析してみてください。

 

 つまり、

上手くできない時、

知識と経験が原因の時もありますが

その時の自分の

✔心の状態、人間性(価値観や考えかなど)の方に原因

がないかをちょっと分析してみてください。

例えば

✔機嫌悪い状態で踊っている

✔相手を信頼仕切っていない状態

✔優しい気持ちが弱まっている状態

✔身近だからの言い訳で、わがままになっている

✔体調が悪い、体の一部が痛い

✔自分が決めたがる性格

✔威張りたい性格

✔怒ったような批判的な思考の癖が出ている

このような状態では、相手と二人で一緒に
踊るには、状態が良くないです。

 

だから、リードやフォローの技術があっても、

たくさんのステップのテクニックがあっても

二人で踊る社交ダンスでは、
相手との調和において、
 心の状態、人間性の悪い状態では、
上手に踊れないです。

 

■相手を大事に思う心

■今の自分の中で最善の技術

■体のどこも痛くない

 

 この3つの状態が揃って踊れるときは、
少ないです。だいたい2つ。

3つの内
どれか1つは
欠けている状態が多いと思います。

 

だから、社交ダンスが上手に満足感のなか
踊れるのは、少ないですが、

☑楽しむこと

☑完璧ではないが最善の状態と思うこと

で、社交ダンスを踊ってもらえるといいと思います。

 

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