問題点を伝えるときの言い方

ヒロス流 考え方 問題点の捉え方 ヒロス流考え方

社交ダンスでも
 日常生活でも
  ビジネスでも

問題点を伝えるときに、

どうすれば。。。という言葉を加えて話してみましょう。

という話です。

【従来の言い方】
①ここができない。
②問題はこれだ!
③ここができない部分だ。。。

 

問題点、課題の肯定的な
表現担ってしまうことが多いです。

 

 問題点を肯定する言い方では無く、

次のように替えてみませんか??

 

 

【今からの言い方】
”どうすれば”ここができるかな~

どうすれば、この問題が解決できるかな~

どうすれば、もっと回転が早くなるかな?

どうすれば、もっとストレッチ感を表現できるかな?

どうすれば、ワルツのカウント3(サン)の「サ」を表現できるかな?

 

どうすれば、、、って考えることで

問題発生=問題解決の意識のクセづくりができるようになると思います。

 

相手や自分が見つけた問題点、課題、上手にできない部分を見つけら、

『どうしたら、(問題点)が解決出るかな』

『どうしたら、(問題点)が解決出るかなね=?』

 

という方法で話してみてはいかがでしょうか。

 

まずは、自分の頭の中で、

どうしたら。。。。という言葉使いに慣れてください。

 

今日もブログを読んで頂きありがとうございました。

 

 

 

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