社交ダンス上達のコツはコミュニケーション

社交ダンス上達のコツはコミュニケーション ヒロス流考え方

社交ダンスの練習でもレッスンでも大量の対話が大事

社交ダンスの上達も
日常生活のスムーズさも
ビジネスを進めることも

コミュニケーション(対話)の水準が
高ければ高いほど

うまく進んでいきます。

 

練習でもレッスンでも
・話す聞く
・質問する解決する

という言葉のキャッチボールが
基本。たくさんの対話が上達のコツです。

 

ここで1つのコツは

解決に向けた話しを押し進めないことです。

解決意識を持たず

共感することを
コミュニケーションの入り口で
この共感できるための情報交換に
思っている以上に時間をかける意識が大事です。

 

コミュニケーションでは解決や回答の話を急がないこと

共感に必要な対話には
たっぷりと時間をかけるということです。
回答や解決策の話しに急がないことです。

 

解決を急ぐ対話、言葉のやり取りに
なりがちですが、

解決したい、決めたい、提案したい

その気持の前に

まずは、たくさん話して
たくさん聞いてもらう

たくさん聞くために
漏れのない質問をして

コミュニケーション(対話)を
時間を多くしていくことが良いと思います。

 

社交ダンスの上達においても
練習やレッスンの時

たくさん話すことで

踊りの動作や感覚を言語化する力がつくこと

考えることができようになると思います。

 

動作、感覚をたくさん言語化して
たくさんコミュニケーションをとることで

社交ダンスの上達やトラブル解決を
加速していけると思っています。

それでも解決、回答を急いだ
コミュニケーションをしないように
常に注意しましょう。

 

教科書マニュアルだけではうまくいかない

社交ダンスでも
日常生活でも
ビジネスでも

聞き方、話し方

コミュニケーションがスタート地点ですね。
相手の思いや動きの共感がスタート地点です。

 

チャットや対話会話なんでもよいので
コミュニケーションが大事です。

 

◆教科書やマニュアル、手順書だけで
 うまくいくことはほぼないです。

 

挨拶 ⇒ 雑談 ⇒ 具体的な話し

でコミュニケーション(対話)が
多くなるといいと思います。

 

・社交ダンスを踊ること

・コミュニケーション(おしゃべり)時間

この両方を増やしていきましょう。

 

コミュニケーションの増加が
大抵のことをうまく進めることにつながると信じています。

 

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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