ボトルネックを見つけること  上達のコツ

問題解決と上達のコツ ボトルネックを特定する ヒロス流考え方

今回のブログは、、

社交ダンスから学んだ

家庭とビジネスの改善上達方法

についてです。

 

 まずは、ボトルネックを見つけて
改善すること

 

今回も社交ダンスで例えますが、
日常生活でもビジネスでも同じです。

 

いくつも問題点や、練習したいことが
あると思いますが、

 

本当の問題は、何なのか?
本当の問題=ボトルネックを
まず第一に対応することです。

 

ボトルネックは、二次的、三次的なこと
の問題にもつながっていることが多いからです。

 

 つまり、ボトルネックを特定して、
そこを改善することで、
1点を修正したつもりだったものが
多くの問題も一気に自動的に
改善されるという方法です。

 

いつものように社交ダンスで
例えるならば

 

ラテンを踊っているときに
回転が遅いとか、ぶらつく時

足の位置や腕のたたみ方の
問題ではなく

 

ここでのボトルネックは、

☑頭を持ち上げた立ち方が
 できていないこと

 

だから、立ち方を治すこと全力に取り組むことになります。

視線と身体の中のトーン、
肩周りの筋肉と足の指の状態、腹筋の状態
を復習して

☑ボトルネックのしっかり立つを改善したら、

 

その次に、上手にできていなかった部分の
練習をやってみてください。

 

 

社交ダンスでも

日常生活でも

ビジネスでも

 

複数の問題を一つずつ、手数と根性で
修復していくより、

 

A4メモ書き(赤羽雄二さんの本)の手法で
まずは、ボトルネックを見つけ出してから、

改善に取り組むといいと思います。

 

 久しぶりに、

ヒロス流ビジネスサロン のような記事になりました。。。

 

 

 

 

 

 

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