スタッフ日記

2022年-2023年 インフルエンザ流行の不安

オーストラリアでのインフルエンザの流行毎年接種していたインフルエンザワクチンもここ2年は接種していませんでした。しかしこれから冬を迎えるオーストラリアでのインフルエンザの感染者数の大きな伸びを見ると、今年はインフルエンザワクチン接種を必ず行...
ヒロス流考え方

心身のゆがみを社交ダンスの姿勢と共に伸ばそう

ストレスでゆがんだ気持ちも姿勢と共に伸ばそう社交ダンスやったことがない方も社交ダンスをやると姿勢が良くなるという効果は、良く知られていることです。姿勢が良くなれば気持ちも良くなる背伸びでもいいしさっさっさっと姿勢を正して歩いたり姿勢を良くし...
社交ダンス

初級入門者向け 水曜日のグループレッスン

社交ダンス未経験入門者向けグループレッスン水曜日の19時30分~20時30分社交ダンスが・全くの初めての方・入門、初級者の方が安心してグループレッスンに参加できます。社交ダンスをゆっくり、少しずつ覚える不安が少ないレッスン内容です。火曜日と...
社交ダンス

老後の動ける身体と良い姿勢にヘルスケアを

70歳80歳に向けた健康維持や健康増進のための運動50代、60代の知り合いの方は皆、見た目も体力も肌艶も良くて体力年齢も肉体年齢も昔の実年齢イメージと比べて若くなっていると感じます。一方で70歳後半から80代の方においては体力年齢、肉体年齢...
社交ダンス

最近2022年5月の実際の社交ダンスのレッスン内容

実際のレッスン内容(種目)をレッスン記録から転記個人、カップル、グループレッスン(火、水、土)の実際のレッスン種目をお知らせします。▶ツイッター:レッスン内容や、社交ダンスのコツを 投稿しています。       不定期レッスン、日曜日のレッ...
ヒロス流考え方

実際の身体の動きと頭の中の動きの違い

頭の中の動きと実際の身体の動きの違い・イメージしている動き・動画で確認した動き思っている以上に違っている部分があります。たとえば音にズレているよね?こんなにホールドが崩れていたんだ。。。視線が変だな~など、練習課題を見つけるには自分たちの動...
社交ダンス

気晴らしのための運動(社交ダンス)おすすめ

気晴らしのための社交ダンスで気を紛らわす不安や気になることなど頭の中に、もやもやずっとあるストレスは頭と身体に悪いはずです。気晴らしに運動したり人と話したりちょっといいものを買ったり食べたりプチドライブやプチ旅行に行ったりして気を紛らわす時...
社交ダンス

覚えておくのではなく声(音)を利用する

修正箇所までずっと覚えておくことは困難今日のブログの結論は修正箇所を覚えおきながら踊るのは大変。だから、ポイントに差し掛かったら声をかけてもらおうという話です。社交ダンスでも日常生活でもビジネスでも危ないところや難しいところは自分でも分かり...
社交ダンス

周りの「空気」に流されないで踊る

周りの空気を読みすぎると間違う理論やデータをもとに行動するのか周りの空気に流されて行動するのかこの違いがあることを認識しておくことは大切です。この”周りの空気”についてはコロナ禍では、多くの場面で見つけることができました。論理やデータではな...
社交ダンス

リズムに合わせた良い姿勢

社交ダンスを踊ると気持ちが良くなる社交ダンスの運動効果だけでなく◆脳(気持ちや心)をスッキリさせる効果を期待することを忘れていけないと感じます。良い姿勢でリズムよく身体を動かすこのことで脳をスッキリできるように感じます。良い姿勢だけでも気持...
スタッフ日記

心が軽く機嫌がいいをデフォルトに

心を軽くし機嫌よく過ごす意識が大事このブログでもちょくちょく書いていますが意識しているものしか見えないそんな脳の仕組みは、便利も不便もあります。いつものたとえですが2人でお店に行ってもお互いに気づくものが違ったりするのもそうですし、玄関先に...
メンター

気持ちの救い方:考え方より身体を動かすこと

日々の捉え方を考えるより動いたほうが効果的日々の日常生活やビジネスでももちろん社交ダンスでもいろいろな出来事があり特に、自分の心を重くする出来事はすぐにでも取り除きたいものです。そんなときその出来事に対する捉え方やこう考えてみようとか考え方...
社交ダンス

言葉で学ぶ 動いて学ぶ 社交ダンス上達のコツ

新しいステップは言葉と知識も重要新しいステップは、見て、すぐ見本の姿に合わせて動きたくなるものです。1回見ただけで、すぐに見本を見ながら動きたくなりますが始めは、見る時間を思っている以上に長くとると良いと思います。まずは、じっくり見る。仲間...
ヒロス流考え方

楽しい社交ダンスのコツは技術より人柄

正しさや上手さに勝る人柄(ひとがら)競技や試合、発表会を目的とした社交ダンスでは技術が問われることが多いです。しかし多くの社交ダンスの踊りは楽しく踊ることが目的です。楽しく踊る社交ダンスでは踊る相手のひとがらがどうかが重要です。なぜならば、...
社交ダンス

ウォーキングよりちょっと大変な社交ダンス

老化予防にちょっと複雑な運動の社交ダンスはいかがでしょうか体力筋力、身体のバランス感覚などの廊下予防にはしっかりと取り組みたいですね。ストレッチやウォーキング筋力トレーニングは、一人で都合よく取り組めるは良いと思います。一方で社交ダンスを老...
社交ダンス

2人で踊っている意識を再確認しよう

社交ダンスは2人で踊っていることを再確認社交ダンスは、2人1組で踊っていることを改めて 「そうだよね~」って意識すると良いと思います。2人で分かち合って踊るということを再確認するだけでも社交ダンスがまた少し、楽しく踊れると思います。相手と自...
社交ダンス

ワルツを気持ち良く踊るコツ

ワルツの123の「さ」と「ん」ワルツは、大きく移動しなくても自分が気持ちよく優雅に踊れていると感じたいものです。そこで、ヒロス流社交ダンスのコツです。ワルツを気持ちよく踊るコツは、123の3(さ)と(ん)の(ん)でロアーを意識した練習を取り...
スタッフ日記

やっかいで避けられないこと

同じステップでもアドバイスは状況で変わってしまうブルースのクォーターターンのステップでも初心者へのアドバイスと上級者や達人に対してのアドバイスは違います。ルンバウォークでもスポットターンでもチャチャチャの音楽のとらえ方も技術と経験、年齢や社...
社交ダンス

ヒロス流 ルンバのコツ

ルンバが好きな人がちょっと気持ちよく踊れるコツ練習やレッスンの前にまずは、ルンバウォークとクカラチャで身体を整えたくなります。皆さんはいかがでしょうか。そもそもルンバが好き!という方の比率が高いようなイメージを持っていますが実際はどうでしょ...
ヒロス流考え方

正しさを求めすぎないこと

正しさよりそうかな~で踊ってみること趣味の社交ダンスでも日常生活でもビジネスでもその人のレベルその場、その時の状況成長の変化によって神のみぞ知る正しさですらその正しさが違ってくると思います。コロナの不安の話も人間関係のトラブルもマスクの着用...
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