顔文字アイコンのリアクション

相手の気分気持ちを汲んで良い人間関係

顔文字アイコンでは今どんな気持ち気分かな

今日のブログは、

この顔文字アイコンほど
相手の気持ちが色々あるという話です。

もちろん自分の気持ち気分も同じで
顔文字アイコンやスタンプのように
多様です。

 

LINEのリアクションでも
Googleチャットでのリアクションでも
たくさんの顔文字アイコンがありますね。

顔の表情で気分を
相手に自分の気分を伝えたり
逆に相手から伝えられたり。

言葉より便利で
ちょっとしたニュアンスの違いを
大量の顔文字アイコンで感じ取れたり
感じ取ってね。。。と願ったり。

 

この顔文字アイコンほど
相手の気持ちが色々あるという話です。

ちょくちょく一緒に社交ダンスを踊る相手になればなるほど
相手の気持ちの分類が小さくなりがちです。
数個の顔文字アイコンやスタンプで迷わずこれだと決めつけがちです。

一方で

ちょっと距離感があったり
社会生活の場面においては

顔文字アイコンの種類以上に
相手の気持ち気分を探る場面があったりします。

ヒロス流考え方としては
◆身近な人ほど、丁寧で礼節ある行動をしよう
◆身近な人ほど、顔文字アイコンの種類以上に気持ちを汲もう
ということを大事にしたいと思っています。

身近でお世話になり、毎日会う人だからそこ
という考え方です。
また、他人より丁寧さが下がることは相手に失礼だと思うからです。

社交ダンスを一緒に組んで踊る相手に対しても
踊る頻度が高い相手に対しても

慣れや身近だからという言い訳をせず

LINEなどのチャットツールの
顔文字アイコンの種類に負けないぐらい
相手の気持ち、気分を汲んで接することも大切だと思います。

 

相手の気持ち、気分の変化
また
自分の気持ち、気分の変化

スマホの顔文字アイコンでは今、どれに当てはまるか
そんなことをちょっと意識するだけで

冷静な気持ちにもどったり
相手の気持ち、気分を感じ取れたりできると思います。

今回の記事で伝えたいことは
相手の顔色を見て行動しようということでなく
相手の気持ち、気分を想像するとき
スマホの顔文字アイコンやスタンプの種類より
多くの相手の気持ち気分の変化があることを
大切に感じて身近な大切な人と過ごしませんか?
という思いです。

この記事を読み終わったあと
スマホの顔文字アイコンの種類
自分がよく使うもの以外もじっくりと見てもらえると
気持ち、気分の多様性を改めて感じられると思います。

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。