【やや重要】コミュニケーションの事実と鍛え方

社歴と立場を武器にしないコミュニケーション メンター

コミュニケーションは上達の基礎

社交ダンスでも
 日常生活でも
  ビジネスでも

☑相手を思った言動をとるためには
 コミュニケーションが大事

・自分を成長させるポイント
・自分を改善するポイント に

コミュニケーションの中で気づけるからです。

 

社交ダンスを気持ちよく踊れるためにもコミュニケーション

どんなにテクニックがあっても
どんなにたくさん踊りたくても

コミュニケーションつまり、
リードやフォローを通じて

☑相手に上手に伝えること通じ合うこと

への意識が大事です。

 

まずは安全に、そして楽しく踊るためには
踊り手としてのコミュニケーション能力が
とても大切なです。

 

社交ダンスで学べて社交ダンス以外で役立つこと

・相手に伝えるテクニック
・相手と通じ合うテクニック

は日常生活でも
ビジネスでも
役に立ちます。

 

社歴や立場で支えられてるコミュニケーション

 社歴や立場という前提で
コニュニケーションが上手にできている
という”事実”に気付いていない。。。
そんな場面を
特にビジネスの場では目にします。

自分のコミュニケーションが
社歴や立場によりやっと支えられてるということです。

 

 社歴や立場を利用した
 社歴や立場を武器にした
コニュニケーションなのに
それに気づかずに、
安心している方がやや目立ちます。

 例えば、上司と部下の関係において
部下の我慢が多く、
上司自身の「我慢と無知の気づき」が
少ないことがとても見ていて嫌なことです。

 

一見上手にやっている
自己満足的なレベルなのにも
関わらず。。。。

 

コミュニケーション力は身近な人で鍛える

 コミュニケーション能力は

まずは、

☑身近な人とのトレーニングが大事です

・カップルの相手
・家族
・夫婦
・親子

ここでコニュニケーションが
上手にできるように
トレーニングすることが
とても大事です。

日常生活や
ビジネスの場では
社歴や立場で守られているので。。。

 

とても大事なので
繰り返し書きますが、
日常生活やビジネスの場では

立場や社歴を武器にした
自己満足的なコミュニケーションで
上手くできていると
勘違いしやすいので注意が必要です!

 

カップル、夫婦、親子
家族関係で

もしコミュニケーションが
上手にできているなら

日常生活や
ビジネスでも

コミュニケーションが上手にできていると
言えると思います。

 

 事実として
身近な人とのコミュニケーションが
上手にできていない方は
ビジネスの場でも
上手なコミュニケーションが
事実としてできていないことが多いです。

 

コミュニケーションが良いといろいろ気付ける

そもそもコミュニケーション力が
高まることで

✔相手のことがわかり始められる

✔相手を気にすることができる

と思います。

それがスタート(きっかけ)になり

☑自分の改善点、修正点に気づけます

 

 社交ダンスの場面で言えば

相手を知ることで

適切なリードやフォローができます。

 

また、コミュニケーションで
相手のことがわかると同時に

✔自分の改善点や練習のポイントに気づけます

 

コミュニケーションは
ただ話す時間の長さと考える方も
ビジネスの場では多いのですが
多くの勘違いがあります。

☑相手に合わせて
・どんな言葉を使うか
・どのように話すか
・どのタイミングで話しかけるか
・どのような距離感で話すか

という4つのポイントがあることを
知った上で
コミュニケーションをとると良いと思います。

 

今日のブログは

社交ダンスから学んだ

コミュニケーションについて

ヒロス流考え方の話でした。

 

ヒロスもミスズも
 社交ダンスでも
 日常生活でも
 ビジネスでも
上手なコミュニケーションをめざして
過ごしていきたいと思います。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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