人と楽に過ごすための大事な3つ

楽に自分らしく生きるコツ ヒロス流考え方

社交ダンスから学んだヒロス流考え方

ビジネスは、仕事づきあいだから

立場、役割の関係で
それなりの人間関係と会話は成立します。

 

一方、

家族や趣味や遊びの仲間の人間関係は
ビジネス仕事の場面より厳しいです。

 

積極的な、自主的なつながりだから

離れること話さないことへの
変化が簡単です。

 

社交ダンスのカップルの場合も
家族関係と同じ程度に大変です。

 

もちろん、家族関係よりは楽ですが。。。
それでも、ビジネスの付き合いよりは
気を使い大変な場面が多いと思います。

ビジネスは、
発注者と受注者
取引先という空間の中での
言葉選びとあきらめ、我慢が初期設定されているので

その意味で、家族や趣味や遊びの仲間の人間関係より
楽といういうことです。

 

社交ダンスでの学びを活かす

社交ダンスは、趣味で遊び。だから

好きで集まり
好きにはなれることができます。

だから、

上手な会話、優しさと相手への配慮ある
言動がとても重要です。

 

重要ということは
社交ダンスの場面にいればいるほど

相手に対する上手な会話、優しさと聞き方など
相手への配慮ある言動のやり方のトレーニングになっているということです。

 

社交ダンスで身につく3つの大切なこと

相手に対する道徳的な思いだけでは足りず

考えることが必要になります。

 

丁寧な言語と言い方ならいいのではなく
道徳的な言い方ならいいのではなく

考えた言動の大切さが大事です。

 

社交ダンスの踊りも
社交ダンスの前後の会話でも

思ったとおりピッタリと息のあった踊りは大変です。
リードやフォローばかりに期待して踊ってもダメで
男性も女性も積極的な動きが必要です。

 

社交ダンスで人間関係を学び身につけたい大切なこと

相手も自分も

◆あいまいさを許容できる思考が身につく

◆自分自身が積極的に動く(踊る)という意識が身につく

◆協調性、承認しあえる優しさが身につく

 

これら3つのポイントを身につけることで
相手の人と安心できる人間関係にづくりに繋がります。

 

社交ダンスで学んだことを

日常生活(家族)でも
ビジネス(仕事)でも

役立つといいと思います。

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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