社交ダンスのレッスンも、
カップルで練習しているときも
同じですが、
伝える側は、言葉をたくさんアレンジすること
聞く側は、相手が話しやすいように自分が 吸収しやすいように、聞き方を意識すること
伝える側は、具体的に肉体的なパーツ、
部位の使い方を伝えられるといいと思いますが、
相手の解釈も人それぞれですので、
伝え方の言葉のアレンジは、必要です。
ビジネス書やコミュニケーション、人間関係について
書籍でも、話す側、伝える側の本は、多いですが、
聞き方や聞く準備や聞く技術についての書籍は、
すごく少ないです。
私達は、伝え方も気をつけながら、
お客様からのお話もしっかりと聞けるように
工夫しております。
伝える言葉のアレンジ(変化)のつけ方
☑言うタイミングを変える
☑指摘する部位を変える
☑注意意識する優先順位を変える
☑動作動きの伝え方を変える
同じ動作でも外から見た感じをイメージしてもらったり、
内側から感じる動きをイメージしてもらったり
伝える側の「言葉のアレンジ」は、
とても重要です。
相手が喜んで聞いてくれる、わかりやすい言葉を
これかも意識して、
先生や周りの方のアドバイスをいっぱい言ってもらえる
☑上手な聞き方 も身に着けていけるといいと思います。
伝える側の言葉のアレンジ
聞く側の聞き方の上手さ
で、言う方も、言われる方も気持ちよく
時間を過ごせるといいと思います。
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
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