人間関係のコツ

ヒロス流考え方

クッション言葉が安心会話のコツ

常に相手がいる社交ダンスでも役立つクッション言葉 クッション言葉とは、5つの説明 ◆相手に対して何か改善を伝えたり  こうしてみてとかの依頼するとき  本題の前に添える言葉 ◆そのまま伝えてしまうときつい印象や不快感を  相手に...
ヒロス流考え方

心の整え方と考え方を鍛えられる

気持ちが軽くなり元気に過ごすための技術の鍛え方 社交ダンスは、相手と組んで踊るので 利用の仕方によっては ◆楽な生き方の考え方 ◆心の整え方 ◆上手な人間関係の作り方 という考え方の技術が鍛えられます。 しかし 趣味と遊びの...
ヒロス流考え方

甘える姿勢が意外とうまくいく

学びとっても人間関係においても甘える気持ちも必要 甘えるとは、人に頼った姿勢を表していると思います。 分からないとき 不安なとき 周りの人に甘えることで 教えてもらったり 助けてもらったりできると思います。 ともかく 甘えの...
カップルのコツ

全部自分でやる意欲が感謝の源

全部自分でやる意欲が相手への感謝を生む 人に感謝する気持ちを増やすコツは ・すべてを自分でやる ・すべては自分の責任 と考えると 相手や周りの人がやってくれる行動に感謝の気持ちが生れて 気分よく過ごせると思います。 実際には、...
ヒロス流考え方

グループレッスンのメリット

一人の話はみんなの話 グループレッスンで 自分以外の人がアドバイスを受けているとき 自分事としてしっかり聞くことが大切です。 カップルレッスンでも同じで パートナーやリーダーが先生から アドバイスを受けているとき 自分事と...
ヒロス流考え方

意見の違い矛盾をどの程度受け入れられるか

考え方の違いはあって当然 相手の考え方と噛み合わない。 そんなもんだ。と考えることがスタートラインです。 社交ダンスでも 日常生活でも ビジネスでも 自分自身の言動ですら、素直に観察すると 以前の自分と今の自分の中で 齟齬、...
メンター

感情優位にならない意識づくり

不安心配の感情が意識より大きくならないこと 社交ダンスのとき 他のカップルとぶつかったり ステップがわからなくなったり ステップを間違ったり することで 一瞬で ✔考えることよりも感情で  頭がいっぱいになって...
ヒロス流考え方

力(ちから)ではないルールとテクニックが大切

力(ちから)に頼ると相手の抵抗や反発を作り出す 社交ダンスのリードも 何かを伝えるときも 力(ちから)や立場を武器にしてはダメです。 力(ちから)による強さは 相手の無意識的な反応として”抵抗”されます。 社交ダンスのリード...
カップルのコツ

どちらが正しいのではなく寄り添うこと

判断したいとか決めたいとかはモメやすい 社交ダンスや日常生活の場面で トラブルが起きる原因は、 経験の違い 情報量の違い 優先順位の違い が多いように感じます。 そんな時 どちらが正しいのかを 会話の目的にするのではなく ...
カップルのコツ

上達と改善のポイントは心理的安全性

安心して発言できる大丈夫だと思える会話が大事 ・知らないこと ・知識不足であること ・間違っているかもしれないこと ・余分な一言かもしれないこと そんな内容の話も、安心して発言できる会話できる 人間関係を作ることが 改善、成長...
ヒロス流考え方

上達のコツは意識と意欲を上げること

2人で踊るカップルダンスだから2つ視点が大切 2つの視点 つまり 1.相手に対する視点 2.自分自身に対する視点 という2つの視点を持つことが大事だと思います。 相手に対する視点 カップルダンスの社交ダンスで言えば相手に対...
ヒロス流考え方

人間関係の円滑さが高パフォーマンスにつながる

安心して話せる良い人間関係だと良い踊りにつながる 社交ダンスは、相手と組んで踊るので テクニックを磨くと同時に、相手との人間関係を よりよくしていく意識も大事なことだと思います。 人間関係円滑になればなるほど、相手も自分も 楽しい...
カップルのコツ

楽しい練習と楽しい過ごし方

社交ダンスの練習を楽しくやるコツ ともかく人間関係が良いことが大事です。 安心して発言できること 安心して聞けること そんな人間関係ができていると楽しく練習ができると思います。 あ~してみよう、こうしてみよう ここってこうじ...
カップルのコツ

カップルのコツ 対立ではなく調整

ヒロス流カップルのコツ お互いのらしさを活かすコツ 社交ダンスを踊る相手が決まっている場合で さらに、競技会を目指していたり もっと上手になりたいという目標をもっていると モメてしまいがちです。 強い言い方をする人の方法になりがち...
社交ダンス

親切を加えるともっと社交ダンスが楽しくなる

親切さを持った踊りが社交ダンスを楽しくする 社交ダンスを楽しく踊るためには テクニックだけに頼っていては物足りないと思います。 テクニックや知識がないとできないと 考えるのではなく 入門、初級、中級、上級、男性、女性に関係なくでき...
ヒロス流考え方

身近な人の凄さを再確認するメリット

同じでき具合でも身近な人は低評価 社交ダンスでも 日常生活でも ビジネスでも 自分との関係がちょっと遠くの人は 身近な人よりも高評価していることが多いと思います。 逆に言うと 遠くの人と同じか、それ以上でも 身近な人は、...
スタッフ日記

品と華やかさを社交ダンスで鍛える

素敵な方と言われるそんな振る舞い 社交ダンスで鍛えられると思うことは ・良い姿勢 ・相手に合わせる思いやりの心 ・相手も自分も 心地よくいられる言動 ・踊りの前後の毎回の会釈で身につく  礼節ある態度 素敵な方だな~ と思わ...
ヒロス流考え方

共通するのは穏やかな人柄

人はそれぞれ違っていて自分も同じ ・人に合わせばかりで自分らしさがない。 ・お金や時間を余分に使うことはしたくない。 ・できれば少ない人間関係の中で過ごしたい。 そう思って過ごしてしまうことで 自分らしさ、自分らくし生きていないの...
カップルのコツ

自分の不完全さを知るとうまくいく

カップルダンスで鍛える承認力 熱心に社交ダンスに取り組めば取り組むほど 特定の相手と踊る時間が増えます。 そんな時、気持ちよく練習できる良いカップルの関係が 上達のポイントになります。 時々しか踊らない相手なら あれこれコメント...
スタッフ日記

正しさを押しつけたくない

自分にとっての正しさを押しつけたくなる危険 教える側(伝える側)としての”自分の正しさ”を 相手に押しつけないように気をつけたいと思っています。 先生と生徒さん 上級者と初心者 親と子 相手より自分のほうが知っていたり 経...
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