上達のコツ

ヒロスのビジネスサロン

上達と改善のコツ:今の現状を知ること

メンターヒロスのヒロスのビジネスサロンの記事です。日常生活でも、ビジネスでも役立つ ■社交ダンスから学んだヒロス流考え方 ■今を知らないと未来へ上手に進めない という話です。今の現状を知らないと未来は読めない、 先のこと新しいステップに取組むときにも大事、 確実に把握できる今現状をしっかり知ることが大事という話です。
ヒロス流考え方

上手くできないや覚えることをエネルギーにする

静岡市清水区のヒロスダンススタジオで ・社交ダンスを初めたり、再開したり ・レッスン会場として教えてみたり ・練習場として利用してみたり いかがでしょうか。 《社交ダンス教室》   ✔社交ダンスを踊る 《貸しスタジオ》  ✔趣味や資格を活かして誰かに教える  ✔練習する   お気軽にお問合せください。
ヒロス流考え方

上達のコツ:トラブル部分への「問い」が大事

上手にできない部分を課題問題と気づくことが大事という話を書きました。 気づきの部分の言い方を変えるコツ。 「問い」「疑問」にも2種類あるという考え方。 1.調べれば(聞けば)わかること 2.感覚を身につけることでわかること 趣味や日常生活やビジネスでの上達方法の共通点についてもヒロス流考え方をご紹介します。
ヒロス流考え方

やり方や意見を変えることが上達のコツ

■考えて練習していれば、やり方や意見が変わっていく。 ■努力しても効果が出ないこともある。 ・調子が悪くて練習して上手くいかないやり方や変なクセを身につける危険 ・上手にできた理由でななく失敗したり上手くできなかったときにその理由を考える
ヒロス流考え方

利き腕ではない方も慣れと回数で器用になる

片方だけでリードしたりフォローしたりしていることが 多いと思います。 右手右腕だけを意識して踊る 左手左腕だけを意識して踊る◆単に慣れていない◆単純に繰り返し回数が少ないだけ が原因なのに難しい、苦手意識をもつのは 非常にもったいないことだと思います。
社交ダンス

社交ダンス上達のコツはシューズの裏の回転

ステップしたシューズの裏を回す。つまり、かかとの向きを変える。シューズの裏が上手に回転しているとより気持ちよく踊れます。 シューズの向きが変わるから身体の向きが変わるという考え方を身に着けましょう。 シューズの裏の回転の練習が大事です。ダンスシューズを履いていなくても、靴下の状態でも、シューズの裏を回転させる練習が大事
ヒロス流考え方

知識とテクニックを身につける社交ダンス上達法

社交ダンスの覚え方について書きました。 声に出して人に言うという覚え方。 相手に話せば話すほど溝が広がる現象を知っておきましょう。 まずは相手の思いを承認することが大事です。 自分の思いと知識とテクニックを深めるために、教えてもらっている時、相手の言葉をリピートしましょう。 静岡県静岡市清水区の社交ダンス教室
メンター

習って学んで上達するコツ

メンター ヒロスの社交ダンスから学んだヒロス流考え方を書きました。他人からの情報と過去の体験で身につける2つの思考。 人から習うことが大事な理由。 学ぶこと自分の体験での発見や気づきが大事な理由。 ☑周りの人から習う教わること   →水平展開的な思考 ☑自分一人で学び気づき発見すること   →縦(垂直】展開的な思考
ヒロス流考え方

考える機会を増やすために練習が大事

練習が必要なのにそれに気づかない危険についてブログに書きました。 哲学書や考え方やビジネス書は練習しなくてもすぐに真似できそうに感じてしまう。スポーツや芸術系は真似できないとすぐに気付ける。 練習不要ですぐにできると勘違いする危険 練習して発見したり気づくことが大事 一人で思い出せて無意識的にやれるために練習が大事。
社交ダンス

我慢せずに素直に伝え合う社交ダンス上達のコツ

同じダンス教室の仲間やちょくちょく一緒に踊る仲間の場合、踊りにくい時には相手に素直に伝え合うことをおすすめします。 相手に伝えることでお互いハッピーになります。 言葉の範囲内だけを理解することをお互いの暗黙のルールにしておくことが大事です。 ヒロスダンススタジオのレッスンでのお願いを少し書かせていただきました。
社交ダンス

知識と考えること 社交ダンス上達のコツ

言葉の知識と言葉で考えることが上達のコツ 基礎基本用語の知識を身につけた後にレッスンとテキストが活かせる。 自分の過去の体験も知識として蓄積が大事。■基礎基本の用語集の知識 ■テキストや教科書の知識 ■自分の体験の知識 これらの知識と自分で考えて 発見して、自分で動けるようになると どんどん上達していくと思います。
ヒロス流考え方

覚えることより考えることが大事

書き出せるぐらいに考えることが大事です。ふわっと考えているのは、感じているだけの状態です。 覚えること記憶することで分かったように安心してしまう危険があります。覚えたことと考えて分かったこととは、大きく違います。 問題解決は覚えることより考えること。 考えることが大事という社交ダンスから学んだヒロス流考え方を書きました
社交ダンス

レッスンが上達の近道の理由

社交ダンスのレッスンには2種類あります。個人レッスンと団体(グループ)レッスンです。 ■見られて上達 感じとられて上達する社交ダンスレッスン ・レッスンで上達できる理由は見られているから ・個人レッスンは見られている&感じられている レッスンの違いをちょっと理解すると良いと思います。  静岡市清水区の社交ダンス教室
社交ダンス

分解して観察してみる社交ダンス上達のコツ

今回のブログはヒロス流の社交ダンス上達のコツについての話です。 新しいステップ新しい踊り方を覚える時 上手に踊れないな〜っていう時 ✔前進、後退、横などの移動なのか ✔内回り、外回りなどの回転なのか をチェックしてみてください。
メンター

大きな問題と考えたほうが上達しやすい

大きな変化は小さな変化の積み重ねです。だから、 ☑小さな問題を大きな問題として捉える ☑大きな問題としてとらえられたら  ゼロベース思考(基礎的なことスタート地点のこと)から考えることができる ☑ゼロベースで問題解決の行動を進めると  小手先ではなく、根本的な問題解決ができることがある
ヒロス流考え方

上手な点や強みを見つけられますか

欠点や苦手を見つけることは得意だと思います。 欠点や苦手なことからは、次に活かせることや今後すべきことのヒントがあります。 うまくいかない場面の対応策や欠点、苦手部分の改善方法について書きました。 上手くいく得意な部分を伸ばしましょう。  社交ダンスから学んだヒロス流考え方 静岡県静岡市清水区の社交ダンス教室
ヒロス流考え方

社交ダンスなどの趣味の楽しさ

社交ダンスを踊りたいのはなぜ? 気分転換できるから。運動できるから。 足腰強化できるから。 姿勢が良くなるから。ルールや決まりがあるから楽しい 社交ダンスだけでなく、スポーツ(サッカーや野球)、 ゲームでもたくさんのルールがあって、そのルールを守っているから楽しいものになると思っています。先のことは誰にも分からないので
ヒロス流考え方

すぐに真似できることと真似できないこと

【見る、聞く】 より 【”まね” してみる】 という話”まね” できるように 観察して、特徴をおさえて、  身体を動かして”まね” してみることで、レッスン、練習が終わったあと ✔一人でも思い出せる ✔一人になっても忘れない という状態になると思います。
ヒロス流考え方

いろいろあるけど諦めない

社交ダンスの上達でも 日常生活の上達でも ビジネスでの上達も あきらめ思考が減るコツ について話したいと思います ✔それは無理、まだ、時期が早い ✔条件が揃ってから ✔もう少しおぼえて...
社交ダンス

驚くほど「単調」で「しつこく」 社交ダンス上達のコツ 

今まで以上に圧倒的に上達するには 1.基礎を驚くほど単調な動きを 2.驚くほどしつこく反復練習する ■立つ、組む、カウント ■フットワーク、シューズの裏の回転 という基礎の部分 ■難しいステップも、 ■踊りにくいステップ 基礎の動きの組み合わせから成り立っているということです。
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