上達のコツ

ヒロス流考え方

「アンラーニング」で社交ダンスを新たな視点から学ぼう

アンラーニングを活用して成長と進化していこう 今日のブログでは、社交ダンスの上達と改善につながる一つの考え方として、「アンラーニング」の意識を持とう、ということついて書きたいと思います。 アンラーニングは「学んだことを忘れること」と「新しく...
メンター

「オープンマインド」と「心を広く持つこと」が大切

「オープンマインド」と「心を広く持つこと」で社交ダンスを楽しもう ◆オープンマインドとは、新しいアイデアや異なる意見に対して、前向きで受け入れる態度や柔軟性ある考えを持つこと。 ◆心を広く持つとは、相手に対する意識で、相手に対して理解を示し...
ヒロス流考え方

教えてもらう+自分で楽しみながら学ぶ意識が大切

教えてもらう意識より自分で楽しみながら学ぶ意識が大切 社交ダンスを学ぶときでも、日常生活でもビジネスでも、教えてもらうだけの受け身の姿勢ではなく、自分で楽しみながら学ぶ意識を持つことが大事だと思います。 教えてもらって覚えようとしたり、知識...
ヒロス流考え方

高い目標設定で新しいアプローチを見つけよう

頑張っても達成できない目標が良い とても大きな目標を作ることで 今のやり方とは全く違うアプローチだったり 新しいアイデアが生まれると思います。 そのためには 頑張れば達成できる目標よりも 頑張っても70%80%しか達成できないだろう という...
メンター

上手になる良くなると思っていること

アドバイスも効くと思って聞くと発見が多い ちょっと難しい社交ダンス。 ジルバやブルースを踊るときぐらいに リラックスして踊りたいものです。  もっとうまくなれば もっと楽に踊れるはず。。。 ということで、楽しむより学ぶという時間が長いように...
ヒロス流考え方

質問すること自体が成長と上達の半分

わからないところを繰り返し聞けることが大事 社交ダンスのレッスンは ・説明を聞いて ・自分で真似てみて ・自分の動きをチェックしてもらう という流れが多いと思います。 お客様(生徒さん)が先生の話を聞く時間が長い。 聞くことと、真似て動くだ...
ヒロス流考え方

たくさんの知識のつながりで理解しよう

知識をつなぎあわせて理解すること 社交ダンスを上達するためにも 何かを学ぶときも 暗記や記憶に頼れるのは、20代までかな? と感じております。。。 だから 大人になったら、知識と知識をつなぎ合わせたり 基礎と基礎をつなぎ合わせることで 理解...
社交ダンス

変わることと変わらぬことの理解で上達する

社交ダンスの上達で変わることと変わらぬこと 社交ダンスが上達し、上手くなっていくと 変わることと変わらないことがあると思います。 スタンダードで変わることと変わらぬこと スタンダードでのナチュラルターンの前半 女性内回り2歩目から足を揃え...
社交ダンス

上手になるコツ継続力の保ち方

ダンスも見て聞いてやってみるしかない 知って動いて試みることで できるようになるのは 社交ダンスでも 日常生活でも ビジネスでも 同じです。 学び、行い、こころみて ちょくちょく忘れ また 学び、行い、こころみる これの繰り返し。 センス...
社交ダンス

イメージや感覚を鍛えて上達する方法

具体的な助言ばかりでは上達できない 社交ダンスを楽に上手に踊れるようになるために 具体的なアドバイスだけでは難しいです。 立ち方のイメージ 音のとり方のイメージ ロアーや体重移動のイメージ リードとフォローの相手とのコンタクトのイメージ な...
ヒロス流考え方

臆病で慎重な気持ちで踊ることも大切

エネルギッシュ踊ることも大切ですが臆病で慎重さも大切 社交ダンスは、不安と心配な気持ちを持たず 楽しく踊ることが目的です。 一方で、上達したい、もっと上手に踊りたい 相手にもっと気持ちよく踊ってもらいたい という自分の成長と上達の意識をもっ...
メンター

上達のコツは小さなことを大切にする

小さなことの積み重ねがうまくいくコツ 大きな踊りや大きな回転、かっこよい踊りなど すごいな~っていう踊りは ◆小さな技術や小さなコツがたくさん積み重なってやっとできることです。 だから 小さな部分、小さなコツや、ちょっとした技術を知って練習...
ヒロスダンススタジオ

自ら発言し良いレッスンや練習時間にしよう

気になることをどんどん発言しよう ヒロスダンススタジオでは 音楽が流れていても 説明しているときでも 気になったら、すぐにその時に 声に出してください。 とちょくちょくお願いをしています。 感覚やふわっと感じていることを 言葉にすることは...
メンター

納得感を得る学び方:動きの基礎と考え方

知って覚えてさらに考えることで納得できる やり方や手順に納得感を得るためには まずは、 先生や仲間のやり方、動きやステップを忠実に真似て 確実に身につけることが大切です。 その次に、 その理屈やそれの動きや手順をやる理由と価値を 自分で考え...
ヒロス流考え方

うまくいかない所や違和感を声に出すこと

黙っていては伝わらない相手は超能力者ではない  楽しみ目的のダンスタイムや 競技会や発表会ではできませんが レッスン中の場合は、 すぐにその場その時に 踊りを止めて相手や仲間や先生に 伝えることが、上達のコツです。 社交ダンスを踊っている...
ヒロス流考え方

社交ダンス上達のコツ原因論より目的論で

不具合の原因よりうまく踊るための目的に目を向ける ◆原因論より目的論で話を膨らませて 上手になっていきましょう。という話です。 うまく踊れない部分の”原因”を知ることも大切ですが こうなりたい、あのように踊りたいという ◆”目的や見本”に...
社交ダンス

高齢者や筋力体力が弱い方の社交ダンスの楽しみ方

高齢になったら小さく弱い近いを強調すること 年齢を重ねれば重ねるほど 社交ダンスを大きくキレ良く踊ることは難しくなります。 だれも、そう。 そんな体力や筋力が落ちてきても 気分良く踊れて、見た目も良くなる方法があります。 それは ◆小さい動...
ヒロス流考え方

上手な生き方のコツ 明るく辛抱強いこと

明るく辛抱強い自分になるメリット 明るく辛抱強い自分になることは、 ・自己成長のためにも ・上手なコミュニケーションのためにも 大切なことだと思います。 明るく辛抱強くなるためには ・相手の話を聞く集中力があること ・たくさんのことに興味を...
ヒロス流考え方

上手になってきたことを伝えてもらおう

ちょっと難しい社交ダンスもやれば学べば変わる  やれば変わる  学べば変わる  時間をかければ変わる 踊る時間を増やせば増やすほど 社交ダンスを踊れるようになります。 それでも ある程度上手になってくると 成長や変化がわかりにくくなります。...
ヒロス流考え方

言葉の理解は1度や2度では無理20回30回必要

身体の動きや考え方を言葉で理解することは難しい 今日のポイント ・言葉を一度で理解することは難しい ・動きや動作を覚えるように  言葉を理解するには20回30回と聞く必要がある ・「一回でわかってよ~」ではなく  20回30回も言い方やタイ...
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