「ヒロス流考え方」を話すのが楽しい

社交ダンスから学んだヒロス流考え方

同じ時間でも、

その時の気持ちや体調などで人それぞれで

社交ダンスでも
 日常生活でも
  ビジネスでも

時間の長さの感じ方は大きく違う。。。

という話です。

 

今回のブログは、【ヒロス流考え方】です。
日頃から社交ダンスから学んだ【ヒロス流考え方】を
話すのが楽しくて、レッスンの前後の
雑談でもはなさせていただいております。

 

 社交ダンスから学んだ”発見・教訓”

を社交ダンスの時間だけで使うのは、非常にもったいない

だから、

 社交ダンスで学んだ”発見や教訓”を
✔日常生活で活かしたり
✔ビジネスの場面で応用したり

しています。

 

ちょっと脱線しましたので、
今日のブログ■時間の感じ方は人それぞれ違う

という話に戻ります。

 

*意識の仕方で同じ1時間でも感じ方が違う

 

例えば、

社交ダンスのとき、
好きな音楽、気持ちのいい音楽だと短く感じたり、

パーティーで好きな種目がタンゴだとしたら、
 「タンゴは曲が短くない???」って

感じたりします。

 

 社交ダンスのレッスンもそうです。

1時間のレッスンも、
「もう残り10分だ~」

「あれ?もう終わりの時間なんですね」

って、なったりします。

 

同じレッスンを受けていても、
◆すごく短く感じる生徒さんもいるし、

後半は、踊り過ぎで疲れた生徒さんは、

◆もう十分たくさん踊った

というになります。

 

同じ1時間でも、

30分ぐらいに感じたり、1時間半ぐらい
踊ったように感じたり、、、
時間の感じ方って人によって大きく違っています。

 

こころの持ちよう、意識の仕方で、

このような時間的なことだけでなく、

物事の感じ方も、大きく違ってきます。

 

ヒロスダンススタジオでは、

社交ダンスのテクニックはもちろんのこと

社交ダンスの世界の

・いろいろな事実からいろいろと発見し
そこから多くの教訓が生まれました。

例えば、

✔意識の仕方

✔機嫌いい過ごし方

✔人間関係

などのコツとして活かせていると思います。

「ヒロス流考え方」として、

これからも雑談をしていけたらいいなと思います。

 

私たちにとって

社交ダンスのレッスン後の

✔雑談は楽しみや、遊びのようにな楽しいおしゃべり時間です

 

これからも、

社交ダンスのレッスンで

踊り方のテクニックやコツを学びながら、

レッスン前後のお話タイムを大事にしていきましょう。

 

引き続き、よろしくお願いいたします。

 

ヒロスとミスズは、

スタジオでの会話時間を楽しみに

次回のお越しをお待ちしております。

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

P.S.

 ヒロスは、アップルウォッチをつけ始めました。
その話も近いうちにブログに書きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

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