ヒロス流考え方

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決める前に選択肢が多いことが大事

状況をみて決めるがその前に多くの選択肢を持つこと 状況に応じて判断するとき なかなか決められなかったり思考が停止したりしがちです。 すぐに判断が必要な場面では、 その判断が正しかったかなど、決めるときも決めたあとも 不安な気持ちが...
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伝え方の注意点 省略 一般論 歪曲

省略しない一般論で言わない歪曲しないこと 私たちヒロスとミスズのレッスンでは いろいろなことに注意して気をつけています。 その中でも 伝え方、レッスンでの説明で 気をつけている3つのことを紹介します。 1.説明解説を省略しないこ...
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社交ダンスのリードが上手になるコツ

相手を理解してから自分を理解してもらう 相手と組んで2人で踊る社交ダンスも 日常生活でも ビジネスでも ・相手の話をたっぷり聞く ・相手の状態をたっぷり観察する まず相手を理解してから 自分を理解してもらうという コミュニケ...
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ビビッと感じたひと言や感覚を大事にする

たったひと言や感覚的に納得したらメモすること 仲間や先生、人から言われたひと言を聞いて 「あっ、そういうことなんだ~」 と、 何かをしっかりと気づけたり 納得できたとき  その場、その時をじっくりゆっくり過ごしましょう。 喜び...
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何歳になってもエネルギッシュさ保つコツ

心身のエネルギッシュさを保つためには理想の体型づくりと運動 エネルギッシュな人をみると 健康そうで、若々しく、体型も整っているように思います。 体型(体重管理)は、数値で表せるので目標設定がしやすく エネルギッシュさを自分なりに感じ...
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オープンマインドで会話しよう

社交ダンスでもオープンマインドでの会話が大事 オープンマインド  “自分をさらけ出し他を受け入れる心”のこと。 自分のありのままの姿や考えを包み隠すことなく オープンに開け広げることです。 大事なことは、 「他人や他の物事に対...
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今とその先の両方を考えること

今どう行動しようそしてその結果どうなるかも考える 社交ダンスのリードもフォローも ”今この瞬間の行動”だけ考えていると大変です。 考える時、今、やちょっと先だけを 考えていると、すぐにまた、次の今のことを 考える場面がきてしまいま...
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練習もレッスンも相手との合意が大切

お互いに意見を交わし進めることが大切 一方的な予定 一方的なやり方 一方的な踊り 一方的梨地 は、ダメです。 指示、指揮、統率を考え、そう振る舞うことは 機嫌です。かなり優れた特別な人だけがやれることです。 だから普通は、相...
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見て聞いて試す30点でいい

社交ダンス初心者も新しく覚えるステップでも同じ 社交ダンスのステップを覚えるのは 全くの初心者は難しいです。 中級者、上級者でも 新しいステップを覚えるのは 初心者と同じように難しいです。 仲間や先生から教えてもらう時 1.見...
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不安や心配は踊りを悪くする

不安や心配というストレスを抱えてはダメ 趣味と遊び、運動目的の社交ダンスは 楽しく踊ることが大切です。 ステップの不安 気をつけることや学んだことを忘れて踊ってしまう心配 不安や心配というストレスは 音楽を聴く力を弱めたり 足...
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小さなことが大きなことを支える

取り掛かりの全体の中で初めの2割が大事 社交ダンスの男性のリードでも リードするステップの初めの2割が重要です。 例えば ルンバのアレマーナ 女性を回すことばかり考えた 男性の左腕のリードは、ダメです。 女性をターンさせる前の...
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自信がないときは相手に頼る

自分だけの力でやろうとしないこと 社交ダンスのリーダーも ビジネスのリーダーも ・僕に任せて ・必ず何とかします と自分の自信で何とかできると思いたいものです。  問題が起きても 自分が何とかする  相手が踊れなくても何とか...
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話の順番は挨拶 雑談 ダンスの話

社交ダンスでもめないコツは話の順番 話の順番優先順位は ◆挨拶、雑談、ダンスの話  相手と組んで踊る社交ダンスで 特定の相手と踊る場合や 踊りなれた仲間との練習などで もめることは避けたいですね。 もめること防止、衝突防止で ...
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社交ダンスのコツ素直さ優しさ思いやり

2人で踊るから人柄と気持ちが大切 自分にテクニックや体力や経験があっても 素直さ、優しさ、思いやり を持って踊ることが必要です。 楽しく、気持ちよく踊る社交ダンスは ・性格 ・しぐさ ・優しさ ・清潔感 ・美意識 を意識...
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社交ダンス上達のコツ 言語化すること

無意識や雰囲気での動きを言葉にして意識すること 社交ダンスの動きは、 前進、後退、回転 ステップ、ウェイトチェンジ 内回り、外回りなど ステップの種類によってさまざまな動きの 組み合わせになります。 2人一緒にカップルとして ...
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イメージどおりに身体を動かすこと

見てイメージして表現することが楽しい 社交ダンスの慣れたステップでも 新しいステップでも 先生、仲間や動画を見て イメージした通りに踊ることは難しいです。 それでも 自分なりにまたは、カップルで 自分がイメージした姿と自分を重...
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上達のコツは強いエネルギーと気持ちで聞くこと

教えようとしている人のエネルギーは大きい 教えてあげたい 相手を良くしてあげたい 相手にわかったもらいたい 相手に説明したい そんな、教える側のエネルギーは いつも大きいです。 そう感じませんか? 聴きたい、学びたい、教えて...
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自分で立つバランスが大切

社交ダンスの大事な順番は立つ組むステップ 2人で踊る社交ダンスの楽しさの一つが 自分一人では動けない踊りの幅を感じることだと思います。 2人で一つになるバランス感覚の中 相手のエネルギーと位置、バランスによって 踊りの幅、大きさ、...
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相手に役立つ踊りが楽しい

相手を観察して相手に役立つ踊りができたら楽しい 社交ダンスは、常に相手と組んで踊るダンスのため 自分が上手に踊れたときには 相手のリードやフォローに感謝の気持ちを伝えたくなります。 社交ダンスも、日常生活も、ビジネスでも 自分...
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社交ダンスも時間経過が上達のコツ

上達や進化も時間が立つことも必要 社交ダンスでも 日常生活でも ビジネスでも 聞いたり読んだりして テクニックやコツを学んでも すぐには身体が動かせないことが多いです。 そんなときは、 ◆時間が必要、時間が解決してくれる...
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